持つべきものは友人とカントリーマアム

本やアニメ、FF14のことを書きます

冒険の記録 その2

セカンドシーズン

さよならアウラ、ようこそミコッテ

フレンド1号アリスさんから連絡がきた。

「LS(リンクシェル)に誘われたよ」

 

LSってなんだろう。もしもしミンフィリアか?

説明を聞くと、グループごとにお話ができる素敵システムらしい。

楽しそう...羨ましい...

 

どうやらアリスさんはミコッテが集まるLSに誘われて入ったようです。

ぼくの種族はアウラ女子。当然猫耳は生えていない。

アウラの耳かっこいいんだけどなぁ。

 

LS参加でお友達計画

お薬キメることを決意した。

 ゲームを始めてしばらくたつと、モグレターで素敵なお薬が届きます。

なんと、種族や見た目が変えられるという代物。課金で買うことができますが、少しお高いので用法要領を守らないといけないそうだ。

 

1ヶ月ほど一緒に旅したアウラとお別れするのは寂しいけど、これも必要な選択なんだ。

さよならアウラ

ようこそミコッテ

 

 

 

早速、東部森林で捕捉される

 
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美人で強そうなお人だ。

 

 この辺りからフレンドさんが増え始め、ますます楽しくなってきたぼくは新規アカウントでツイッターを始める。

 

 初めての呟きでこの語彙力のなさである。

この頃、ノーマル蛮神をLSの人たちと一緒に行ってとても興奮していた。

 

 

 あった。これですね。

 

もじもじしながらも募集をかけ、みなさんと力を合わせて敵を倒す喜びを知りました。

ほんとにこの頃から協力してくださったみなさんには感謝しかありません。

50レベルは楽しいよ!という言葉に胸を踊らせつつ、メインクエストをガンガン進めていたことを覚えています。

 

武器や装備をつくってもらい、ダンジョンや蛮神を手伝ってもらったり。

冒険の日々がぐっと楽しくなった。

 

 

実はこの頃にはもう双剣士、忍者の道を歩んでいました。

 

カンカンカンカンカン!

楽しい。

 

FCに入社

時期はLS加入の前か後、砂の家に行く道中で、FCのボスにひろわれた。

よくわからないまま所属した初心者に丁寧な指導してくれるなんて嬉しい限りだ。

 

 

このFCとLSに参加出来ていなければ、ビギナーを卒業するまでに冒険を諦めていたかもしれないと思うくらい、ぼくは幸運だったと思う。

 

いつかお役にたてることを夢見つつ、イシュガルドを目指す冒険は続くのであった。

 

 


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この頃、アリスさんが通りすがりの聖者様を獲得した。